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1999年結成、千葉県柏のロックバンド。LASTRUM等からリリースした後、自主レーベル「MUSIC FOR GORILLAS」の立ち上げやアジアでのライブ活動も行ってきている。 2ndアルバムである「yes, but I'm alive」の頃、いわゆるEMOといわれるようなジャンル・シーンの中での位置づけだったと思うが、エモーショナルで美しいメロディ、確かなリズムセクションの上で響くきらびやかな旋律を放つサウンドには、BUDDHIST [続きを読む]
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バンドアパート。2001年に所属したLimited Records時代に一躍脚光を浴び、自身のレーベルASIAN GOTHIC LABELに移籍した後リリースした2ndアルバム「quake and brook」でオリコン初登場5位を獲得するなど名実共に日本のロックシーンの第一線にいる4人組ロックバンド。 テクニカルでトリッキーなフレーズで独特のサウンドを聴かせるthe band apartはライヴでの評価のも非常に高い。 [続きを読む]
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衝動的で激しいサウンドと時に希望を、時に絶望を叫ぶ歌詞が特徴的なロックバンド。「バックホーン」 東京ビジュアルアーツ在籍中に結成。 現メンバーは以下の通り。 山田将司 Vo 菅波栄純 G 岡峰光舟 Ba 松田晋二 Dr 2006年の路上ライブと2008年には日本武道館でのライブを行う。 [続きを読む]
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1990年結成のテクノ・ビッグビートとロックを融合したサウンドを生み出すユニット。 1997年のヨーロッパでデビュー以降海外での評価も高く、たびたびツアーも行っている。 メンバーは 中野雅之 川島道行 年を重ねる毎にロック色が強まってきている。Metamorphose'08では二人ともGibosnのフライングVギターを使用するなど、完全に佇まいはロック。 boom boom Satellites。 [続きを読む]
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ロックンロールリヴァイヴァルがシーンを担いつつある2005年、そういったバンドにニューウェイブやテクノ・ブレイクビーツのニュアンスを織り交ぜ、性急で何ともいえない独特のグルーヴを放つドラムが特徴的なバンドサウンドでシーンに躍り出たのがこのBloc Party。 ギターの雰囲気はradioheadやU2、ColdPlayの方向に近い雰囲気で、他のリバイヴァル系と比べると非常に現代的な音作りを指向している。 1stアルバムでセンセーショナル [続きを読む]
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Marco Benevento(organ、keybords) Joe Russo(drums, percussion, guitar) 米国ニュージャージー出身のマルコ・ベネヴェントとジョー・ルッソによるインスト・バンド。ジャズ、ロック、ファンク・・・etcと幅広い音楽性を感じさせる楽曲の中で常に感じるのは圧倒的なグルーヴとノスタルジックなメロディー。FUJI ROCK FESTIVAL'06における雨中のステージは今も記憶に新しい。 [続きを読む]
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2002年N.Y.のブルックリンで結成。緻密でいて即興的なフレーズが幾重にもかさなりループしていくサウンドは圧巻。ドラムのJOHN STANIERはもとHelmet、TOMAHAWK。 some of us主催のイベント「PEAK WEEK FESTIVAL」にて2004年に来日した際は、シングルのみで知名度もあまり高くはなかったが、同イベント出演のmo'some tonebender・54-71などが響かせた圧倒的なグルーヴに引けをと [続きを読む]
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千葉県佐倉市出身。 惜しくも閉店する下北沢のハイラインレコーズの第一弾アーティストとして99年に1stアルバム『FLAME VEIN』をリリース。 この時点でVo藤原の作詞作曲の能力は一線を軽く越えており、そのメロディラインと歌声はBUMP OF CHICKENメジャーデビュー後の人気、好調なセールスを予想するのに難はなかった。 [続きを読む]












































