Electronica/エレクトロニカ 新着順一覧
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札幌出身の5人組バンド。2005年に山口一郎(Vocal)と岩寺基晴(Guitar)により結成。2006年に現在の編成となる。 2007年に1st ALBUM「GO TO THE FUTURE」、2008年に2nd ALBUM「NIGHT FISHING」を発表以後、テクノやエレクトロニカを取り込んだサウンドが注目され、2008年の夏には新人最多となる8本もの野外大型フェスに出演。ライブバンドとしても評価が高い。 3rd ALBUM「シ [続きを読む]
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アコースティックなサウンドとエレクトロニカが交錯した「ラップトップフォーク」なサウンドを生み出すGreg Davisはアメリカのアーティスト。 トラディショナルというか、エスニックというかそういった音作りも多用し、インプロヴィゼーションあふれるサウンドメイク。 自身のレーベルautumn recordsやxarpark records、Krankyなど複数のレーベルからリリースをしている。 [続きを読む]
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Jorg Follert(Wunder、Wechsel Garland、17 pictures)
Jorg Follert(ヨルグ・フォラート)はWunder、Wechsel Garland(ヴィクセル・ガーランド)、17 picturesそれぞれの名義で活動してきたソロ・アーティスト。 1998年にドイツはケルンのレーベル「Karaoke Kalk」からWunder名義にて「s/t」をリリースしデビューし、この作品は90年代後期のエレクトロニカを代表する作品として位置づけることができる。 Karaoke Kalk、morrではWu [続きを読む]
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1978年にミラノで生まれ。 マス・ジャズ・ロック・トリオであるPin Pin Sugar(2004年〜)で音楽キャリアをスタートしたNicola Rattiは、ギターとボーカルを担当し解散する2004年まで活動した。 解散後、NICOLA RATTI名義では、2004年に"One day with my fishing umbrella"をリリースし、以降コンスタントにリリースを重ね、最新作は2009年リリースの「ode」。 ピアノ、 [続きを読む]
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オーストリア出身のアーティスト。ギターとラップトップによるで美しい旋律とノイズが織りなすサウンドを生み出す。2001年にはラップトップ/エレクトロニカ史を語る上では外すことのできない「Endless Summer / エンドレス・サマー」をリリース。 その後Venice、black Sea等をリリースするとともに坂本龍一などとのコラボレーションも多岐にわたり活動中。 [続きを読む]
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フランスのエレクトロ/シューゲイザーなバンドM83。2001年活動開始のアンソニー・ゴンザレスを中心としたプロジェクト。 今は亡きフランスのレーベルGOOOM DISCSからデビュー。 インスト主体のマイナーコードなエレクトロサウンドが特徴であったが、リリースを重ねる毎にメジャー感がすこしずつでてきている。 また近年はBlocPArtyのRemixを担当するなど、知名度をあげてきており、今年はFuji Rock Festivalへの参戦 [続きを読む]
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KOCMOC a music composer. エレクトロニューサウンド/エキスペリメンタル/アンビエントミュージック/ そのサウンドは、独創的で実験的である。様々なジャンルを融合させる事により、アンチジャンルを形成。 周囲の環境及びスペースと完全に溶け合ったサウンドは、現実的な世界を超えリスナーを空想的な無重力空間へといざないます。時に甘く切なく、また激しいKOCMOC NEW SOUNZ !! また、 KOCMOC AND G [続きを読む]
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Roberto RangeとMatt Crumの2人で構成されるロック・ポストロック・ふっぷホップの質感をあわせもったインストバンド。 ギターやラップトップ機材で鳴らされるノイジーでアンビエントであるのに時折ポップな風合いをみせる音にグルーヴ感・重量感たっぷりのドラムが鳴る。 他のポストロック的なインストバンドにはない独特のドラムサウンドは特徴的。 2008年10月、日本でのリリースレーベルであるWimm Recordingsの大元WA [続きを読む]
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FOGのドラマーとしてNinjaTuneなどでリリースしているMartin Doshのソロプロジェクト。 ライブはドラム・キーボード・サンプラー・鉄筋など様々な楽器をリアルタイムでサンプリングしループさせレイヤーを重ねていく手法。 感傷的なメロディラインときれいなうわもの、ポストロック的な気持ちよさを持つドラムセットで構築されるDoshサウンドはエレクトロ・ポップ、エレクトロポストロックな作風。 2008年10月のROMとのスプリットと [続きを読む]
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i am robot and proudはカナダ・トロント在住のshaw-han liem(ショウハン・リーム)によるソロユニット。 浮遊感とポップさがここちよい美しいサウンドスケープでエレクトロニカを普段聞かないリスナーをも惹き付ける。 4thアルバム『Uphill City』で9月17日に日本デビューをはたし、2008年10月8日代官山UNITでのイベント"& Records 5th Anniversary Special [続きを読む]












































